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PAC3 自衛隊施設外で初の訓練 東京・新宿御苑で空自(毎日新聞)

 航空自衛隊は25日夜から26日未明にかけて、東京都新宿区の新宿御苑で、弾道ミサイルに対する地上配備型迎撃ミサイル(PAC3)の機動展開訓練を実施した。自衛隊の施設外では初めて。

【写真特集】新宿御苑に展開したPAC3の様子を写真で

 防衛省航空幕僚監部によると、PAC3は海上のイージス艦から発射された迎撃ミサイル(SM3)が撃ち漏らした弾道ミサイルを迎撃する。首相官邸など首都中枢を守るには、都心で広い場所に展開する必要がある。

 訓練には入間基地(埼玉県狭山市)の隊員が参加。迎撃態勢を取ったが、発射はしなかった。【樋岡徹也】

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「心神耗弱」争わず=中大教授殺害で検察側−東京地裁(時事通信)

 中央大理工学部教授の高窪統さん=当時(45)=が殺害された事件で、殺人罪で起訴された卒業生山本竜太被告(29)の公判前整理手続きが22日、東京地裁であり、検察側は、山本被告が事件当時、心神耗弱状態だったとする弁護側の主張に対し、争わない姿勢を示した。これにより、公判で責任能力が争点とならない見通しとなった。
 地裁によると、弁護側は、山本被告は当時妄想性障害にかかっており、心神耗弱状態だったと主張。検察側も、責任能力が限定的だったことは争わないと述べたという。 

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<記者過労死>原告の請求棄却 東京地裁(毎日新聞)

 時事通信社の政治部記者だった森田一樹さん(当時36歳)が糖尿病の急激な悪化で死亡したのは過労のためとして、父一久さん(79)=岡山市=が国に労災認定を求めた訴訟の判決で、東京地裁(渡辺弘裁判長)は15日、「発症に業務起因性はない」として請求を棄却した。

 渡辺裁判長は、死亡前6カ月の時間外労働が月平均約134時間だったことなどから「精神的・身体的に著しく負荷の大きい仕事だった」と指摘した。一方で「糖尿病の急激な悪化とストレスの関係に、確立した医学的知見があるとは言えない」とし、因果関係を否定した。

 森田さんは84年入社。政治部首相官邸記者クラブ担当だった97年6月、腹痛や吐き気などを訴えて入院し、2日後に亡くなった。一久さんは99年に労災認定を申請したが却下された。

 判決後に会見した一久さんは「無念、残念でたまらない」と話した。【和田武士】

 ▽時事通信社社長室の話 国の処分を巡る判断でコメントは差し控える。社員の健康管理に十分気を配るよう努める。

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知的障害児施設で虐待、身体拘束など441件(読売新聞)

 大阪市城東区の社会福祉法人「大阪福祉事業財団」が運営する知的障害児施設「すみれ愛育館」で2005年4月〜09年10月、職員が入所者に対し、顔面を殴るなどの虐待や、要件を満たさない身体拘束など児童福祉法に違反する行為を計441件繰り返していたことが、市の監査でわかった。

 けが人もあり、市は「行き過ぎた行為があった」として3月下旬、同法に基づいて施設に是正指導を行った。

 同財団の理事は「故意ではなかったが、大変申し訳ない」と話している。

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小泉ジュニア、父親の郵政改革巡り亀井氏と火花(読売新聞)

 小泉元首相の次男、進次郎衆院議員が6日の衆院財務金融委員会で、父親の進めた郵政民営化を巡り、見直しを目指す亀井郵政改革相と火花を散らした。

 小泉氏は質問で、「真に郵政事業はどうあるべきか、それを考えるべきだ」と切り込んだ。そのうえで、亀井氏率いる国民新党の支持率低迷に触れ、「支持率のない政党が国の制度の大きな変更を強行している」と批判した。

 かつて自民党に所属した亀井氏は郵政民営化問題で元首相と対立、離党に追い込まれた因縁があるだけに、「あなたのお父さんがおやりになったところに帰っていったって何もいいことはない」と突き放した。

 ただ、委員会終了後は記者団に対し、「おやじ譲りだな」と小泉氏の歯切れのよい質問ぶりに感心してみせた。

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黄長ヨプ氏来日 故金日成主席側近 拉致被害者らに面会も (産経新聞)

 故金日成主席の側近で、半世紀にわたって金正日総書記にも仕えた黄長ヨプ元朝鮮労働党書記(87)が4日午後、来日した。亡命後初めての来日で、日本政府が招いた。8日まで滞在し、中井洽(ひろし)拉致問題担当相や日本人拉致被害者の家族、国会議員らと面会する。

 政府は、中井氏が拉致担当相に就任以来、金正日政権の本質を知る黄氏や大韓航空機爆破事件の実行犯、金賢姫(キム・ヒヨンヒ)元工作員から直接、北朝鮮情勢や拉致問題についての分析、過去の事情を聴きたいとし、韓国政府と本人に要請してきた。

 国内には朝鮮総連(在日本朝鮮人総連合会)など北朝鮮を政治的に支持する勢力があることから、滞在にあたり、警察当局は厳重な警戒体制を取る。政府関係者、家族会らとの面会はすべて非公開で、滞在中の日程についても一切発表されていない。

 黄氏は、1997年に日本を訪れた後、経由地の中国で韓国に亡命。これまでに日本の拉致被害者家族に面会したことがあり、拉致に関して新たな情報がもたらされる可能性は高くないが、来日に先立って訪問した米ワシントンで、「(亡命前)拉致被害者が通訳として使われていたことを知っていた」と証言しており、発言は注目される。

 黄氏は、北朝鮮の統治理論である「主体思想」を体系化した学者で、金日成総合大学総長のほか、朝鮮労働党書記(国際担当)、最高人民会議常任委員長など半世紀にわたり権力中枢にいた。90年代半ばに数百万人ともされる餓死者を出した金正日体制に絶望、側近と亡命した。

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北海道駒ケ岳 一部入山許可 噴火以降11年8カ月ぶり(毎日新聞)

 北海道駒ケ岳(1131メートル)の一部が6月から入山許可されることが30日決まった。98年の噴火以降、入山が全面規制されており、規制の緩和は11年8カ月ぶり。

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 駒ケ岳は00年まで小噴火をくり返し、01年以後は小康状態が続いている。このため、駒ケ岳火山防災会議協議会などが「最後の小噴火から10年以上が経過し、火山活動が静穏になっている」と判断した。

 入山が許可されるのは登山道4本のうち「赤井川登山道」。6〜10月の土日祝日の午前9時〜午後3時で、7月24日〜8月17日は毎日許可される。森町と鹿部町、七飯町の観光協会などが規制緩和を求めていた。【佐藤心哉】

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